商品コード:1422-021t[ETERNA] ノヴァークQt. / バルトーク:弦楽四重奏曲全集vol.2/弦楽四重奏曲3番 Sz.85 , 4番 Sz.91

[ 1422-021t ] Bartók, Novák-Quartett ‎– Streichquartett No.3-No.4


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商品コード: 1422-021t

作品名:バルトーク:弦楽四重奏曲全集-2/弦楽四重奏曲3番 Sz.85 | 弦楽四重奏曲4番 Sz.91
演奏者:ノヴァークQt.
プレス国:旧東ドイツ, Germany East
レーベル:ETERNA
レコード番号:820 588
M/S:モノラル, monaural
枚数・大きさ:12インチ, 30cm×1
評価/レコード:7 : A面に販売店のシール貼りあり
評価/ジャケット:B : テープ貼りと軽度なリングウェアあり
キズ情報:
レーベルタイプ:【旧東ドイツでのオリジナル】---緑/白V字浅内溝小ロゴ, 3時に▽M33, グルーヴガード厚手, マトリクス:0 203 1579 ☆/0 203 1580 , Time Code:E6 W-R/D6 SO R, 1966年5月/1966年4月製造のスタンパーによる1966年製造分・ETERNA工場プレス(旧東ドイツ最古)
ジャケット:【旧東ドイツでのオリジナル】---カラー写真・ツヤペラ, ⓅⒸなし, ジャケット裏年号:Ag 511/01/66(旧東ドイツ最古)
トピックス:【単売オリジナルは入荷希少盤!】---1965年1月15-21日頃旧東ドイツ・ライプツィヒ・ハイランド福音ルーテル教会スタジオ(Studio Heilandskirche, Leipzig, DDR)でのモノラル/ステレオ録音, 録音詳細不明, 1966年VEB Deutsche Schallplatten DDRによりコピーライト登録・同年モノラル:820 587/820 588/820 589のバラ3枚(当装丁)にて初リリース, ステレオは未確認でETERNAでは未発売と思われる, ライセンス製造として1968年PHILIPS:839 728-30 LY(バラ3枚)でステレオのみリリースされた, SUPURAPHNでは未発売と思われる, これはETERNAでのVol.2の単売オリジナルで当社入荷希少盤, 全曲箱は存在しない, 演奏は第一級!, ノヴァークQt.のメンバー:Violin [I] – Antonín Novák Violin [II] – Dušan Pandula Viola – Josef Podjukl Violoncello – Jaroslav Chovanec, 演奏:★★★★★, 音質:★★★★+

商品詳細:ノヴァークQt.は意外にもETERNA初期に3枚の録音が過去にあった。実はバルトークを全6曲(3枚)録音している。1945年結成のチェコの団体。弦楽四重奏団が群雄割拠するチェコにおいて録音の機会は多くなかった。チェコの団体だが、これはETERNA録音である。チェコの団体に共通する芳醇な潤いとスムースな表情を持つ。有名なジュリアードQt.とは正反対の温かみたっぷりの演奏。ステレオも存在するが(PHILIPSのみの発売と思われる)、モノラルが増して民族色豊かな抑えた情熱を感じられる。理想的!SUPRAPHONの入荷はない(未発売と思われる)。かなり希少な盤!

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